幻想神域を始めたきっかけ

2020年6月11日

なんで幻想神域始めたか、あまりはっきりしたことは覚えてないんです。
新作発表で飛びついたわけでもなく、気づいたきっかけは元々はモバイルでよさげなゲームを探していただけということでしょうか。

他のソシャゲが食傷気味となり、おそらく1年前くらいに新たなゲームを探していました。多数ある中で、白羽の矢が立ったのが今はなき、幻想神域 Link of Heartsです。
幻神やとっつきやすいアバター等々を魅力に感じ、インストールしてサービス終了まで残留していました。

台湾版は残っているのでスクショをば。
たぶんこれを見ればわかる人はわかるでしょう()

日本国内版では、ガイアとバハムート鯖があったかと思います。当時はバハムート鯖に住んでいました。
台湾版は3サーバーあります。のちにリリースされた幻想神域Rはサーバーが14個。多すぎる。Rに関してはお試し中なので、後ほど記事を書きたい。

バハムート鯖名物のあの方、幻想神域をLHのサービス終了とともに辞めてしまわれたようです。ちょっと悲しい。

台湾版のモバイル版幻想神域(Aura Kingdom)。かつての日本国内版Link of Heartsに相当。

あと起源の女神ガイア。課金限定の幻神でしたが、結局課金できなかったので最後まで連れ歩けず。Innocent World→Cross to Fate(PC版)にもいないので、このまま闇に葬り去られてしまうのか。
ちなみに各幻神にCVいます。例えばアルテミスなら釘宮理恵。これは台湾版でも同様で、Rにも引き継がれています。日本語ボイスですよ。

自分のアバターを作って、そのアバターで冒険できるということに斬新さを覚えていたのも事実です。もっとも、LH時代は掛け持ちしていたゲームが多すぎてまともに完遂できなかったのですが。

女性アバターだけではなく、男性アバターの作り込みもよかった

個人的に斬新とは感じたものの、オート戦闘システムありきの構成でレベルが上がりづらく、途中で数時間放置しなければならないとなったのも事実。
そうこう言っているうちに、実はLink of Heartsも食傷気味となってしまいました……。

食傷気味となりつつ、サービス終了を迎えて幻想神域からはいったん離脱。
しかしながら、一度でもプレイしたゲームに関しては帰巣本能があるのですよね。サービス終了できっぱり辞められないです。
PC版は残っている(そして、ここが原点)ということで、初めてプレイするMMORPGとして幻想神域を選択しました。

暁のエピカはいったん試してみていたんですが、何かが違うということで結局放置に。かわいいアバターは引き継がれていたけれども、何かが合わない…。

結果として、3か月くらいPC版幻想神域は続けており、まだ無課金ですがそれなりに要素もつかめるようになってきました。おそらくサービス終了までついていくでしょうし、継続的に幻想神域自体への勧誘も行っています。

そうそう、ギルドに関してですが、AxelZeroに加入して18日目(誘われて加入したのが手元の記録では今年1月9日)ですが、風通しのよい雰囲気で恵まれた環境に入れたのかなと思います。
当然のことながら向上心は必要ですが、ギルチャ含め楽しい雰囲気でいられるのでログインの比率としてはこのギルド所属のキャラクターが最も高いです。

よほどのことがなければ、当面は続けるかと思います。